現代のフーテン、大工、波乗り、旅する”シンガー&ソング トレジャーハンター”など様々な呼び名があるMOtSSAN(もっさん)
普段、大工として活躍してるMOtSSAN(もっさん)。その容姿からは想像もできない、優しい声。
『ギター1本で観客の心を持っていく男』としての本領が発揮される日も近いかと思います。
そんなまだ道ばたの『たんぽぽ』の様なもっさんですが、1度彼の音楽を聴いていただければその存在感は強く、濃く、刻まれる事でしょう。
20代終る頃に音楽と共に世界を巡るジャーニー(旅路)へ大工というフィルターが加えられ、旅の舞台は世界から現場へと変わってゆく。
大工へのジャーニーは、 “面” で組み立てていく「ツーバイフォー(2×4)工法」から、“線” で組み立てていく「在来軸組工法」へと傾倒していく。
はじまりはプレカット(事前に工場で機械的に加工したもの)したものを ”組み立てる” 仕事だったが、現在は自ら “線” を作っていく手刻みの仕事へと歩みを進めている。
また、大工への歩みの中でレジン(樹脂)やステンドグラスなども組み合わせて、家具や装飾も制作しています。
音楽と大工の融合は曲の中だけにとどまらず、棟上げの際に完成の無事を祈願して歌を奉納することもあります。
keep on dreeming
fu-ten5610.com
ジミヘンのライブ、本当に気持ちよかったです!
なるほど!
10月20日小机でCDを頂いた馬小屋前で無痛出産された天皇家の大工のバカ息子です!
周波数やカタカムナ、日月神示など普段は人に絶対にしないお話しができて嬉しくなりすぎて喋りすぎたガキンチョです
親方の歌、超最高でした!笑
ありがとうございます
僕はサーフィンや音楽等はやってませんが大工を絡めた預言等、沢山アタマのイカれた事をブログに書いてるので暇で何にもやる事が無いって時にでもご覧いただけると嬉しいですm(_ _)m